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2019年 05月 27日
今、北が熱い!らしい。 5月で40度に近い気温になるなんてどうかしてるぜ。 基本、生活の大半が空調の効いた職場内なので、世の中がどの位暑いのかは正直全く判らないのだが、周りが「暑い、熱い!」と言ってるのがちょっとだけ悔しくて、それなら自分もその恩恵を受けてみようじゃないかと、仕事終わりに一眠りしてから外に出てみた。 何が暑さの恩恵だ!、後悔しかないわって位に暑くてビックリしたが、それでもそのまま出掛けることを決行!。 出掛ける先はこの時期の定点観測地域である「倶知安(くっちゃん)」にある三島さんちの芝桜公園。 公園と言いながら完全私有地で、勿論入場料なども徴収されることは無い。 本当に奇特な方だ。 朝里(あさり)ICを降りてメープル街道をひた走る。 時々ボトルネック的なサンデードライバーに行く手を阻まれるが、対向車線との境界が白い中央線になった途端に先を行かせて貰う。 ところで先頭車のドライバーは何を考えてあのような走りをしているのだろうか、一度車を止めさせてじっくりと聞いてみたいと思う。 煽り運転どうのこうのの前に、あの運転は後続車のドライバーの精神状態をどれだけ攪乱させているか、今一度考えて頂きたい。 途中のソフトクリームのお店で小休憩。 フォーカスがソフトに合ってない!。 関西のかき氷師匠に叱られてしまうわと思いながら、牛乳ソフトのその易崩壊性に恐れながら一気に口に頬張ってお約束のアイスクリーム頭痛を堪能するおっさん、そろそろ判れよ。 途中で右足の脛部分の筋肉がつってアクセルを戻せなくなる事態に陥るが、膝の関節をどうにかしてスピード制御しながら走行を続けたが、あれは一体何が原因なんだろう? 脱水?、カリウム不足?、それとも運転不足? それでもどうにか無事に現地到着。 自分なら見学料として500円頂いて、サービスでソフトクリームを付けても良いかな?位に思ってしまう。 毎年の様に出掛けているので「うむ、異常なし」って感じなのだが、年々外国人観光客が増えてきているのを肌身にと言うか耳に感じる。 異国の言葉、それも直ぐご近所の比較的声量の高いお国の方々が多い感じがする。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() #
by Wonderfullifewith
| 2019-05-27 16:02
| くるまのこと
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2019年 05月 23日
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by Wonderfullifewith
| 2019-05-23 11:41
| くるまのこと
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2019年 05月 21日
いつかは、いつかはと思いつつ、やはりその高すぎる障壁を前に尻込みしているまま一生が終わるんじゃなかろうかと思っている懸案、それがALPINA。 やっぱ零細個人商店主の身分ではあまりにあまりなのは誰の目にも明らかな訳で、それを突破するには人生を完全リセットする位しか方法が無い様な気もしないでもないが、そんな中でもどうにかその片鱗に少しでも触れられる機会を与えてくれるのが「試乗会」って催し。 いつもお世話になってるD主催ではないが、どこからともなく今度の試乗会にはALPINAの試乗車もあるよって話が聞こえてきたので、ちょっと浮気じゃないがライバルDの主催する試乗会にお邪魔してみた。 昼までの仕事が終わり、やや疲労困憊の状況で腰が重い中、それでもこれを逃したら次は無い、そう「幸せの女神の後ろ髪は無い」の言葉を思い出して、尻の軽さを腰の重さと相殺させる勢いで出掛けてみた。 てか、その日は業界の定期総会が開催されて、それには出席しなければならないためになんとしてでも家から出なければならない事情ってのがあったのよ、実際。 総会に参加するために、普段は先ず着ることの無いスーツを着てネクタイを締めて、到底休日の格好じゃないでしょって出で立ちで試乗会の行われる施設まで地下鉄で向かい、って所でトラブル発生。 拙宅からはバスで最寄りの地下鉄駅に向かい、そこから街中まで出てそこで別路線の地下鉄に乗り換えるのだが、そこでいつもは西に向かう車両にばかり乗っている癖で、何も考えずにホームに入ってきた車両に乗り込み心の中で「ベストタイミング」とほくそ笑んでいるところで、ドアが閉まり進んだ方向は「西11丁目方面」。 判る人には判るが、自分が向かおうとしている駅は「バスセンター前」。 ちなみにこちらの地下鉄駅名を並べると ・・・・「西18丁目」ー「西11丁目」ー「大通り」ー「バスセンター前」・・・・ となり、自分は「大通り」駅から乗り込んで「バスセンター前」に向かう方向の車両に乗るつもりだったのに、向かった先はその逆。 久しぶりに背中に変な汗が流れた。 時間の余裕があれば笑えるのだが、ギリギリのスケジュールで動いているのにこのミスは痛すぎた。 止めてくれ!と叫んでも車両が止まる訳も無いし、まさか非常ボタンを押すほど非常識な人間でも無いので、何事も無かった風を装い地下鉄が西11丁目駅に到着するのを待つ。 だが神は我を見放しては居なかった(髪にはとうに見放されたけどね)。 西11丁目駅に到着すると、向かい側のホームに反対方面に向かう車両が止まっているではないか。 ただ止まっていたって事はそろそろ出発する可能性が高いって事なのだが、ドアが開くやいなやホームをダッシュ、閉まり掛けた車両に華麗に飛び乗る。 これでカバンでも挟まればまた笑い話かも知れないが、飛び込みセーフで乗り込むことが出来た。 ただその車両に乗っていた人はおかしな光景を見たと思う。 向かい側の列車から走ってきてこちら側の列車に乗り込むおっさんだからね。 かんのよいきゃくは「あ〜、オヤジ乗る列車を間違えたな」と思うだろう。 そこで自分がとった行動は「今自分は何者かに追われていて、反対側の車両から間一髪こちらの車両に逃げ込んだ体」を装ってみたのだ(アホだね)。 迫真の演技にきっと乗客は納得してくれたと思わないと、穴があったら・・・、いやこの喩えは色々誤解を招くので差し控えるが、とにかく当初の車両に乗ることが出来たのでめでたしめでたし。 恐らくは大通駅で待っていても同じ車両に乗り込むことになったと思われるから、時間的ロスは0キロカロリー(サンドウィッチマンかよ) だがこの日はこの時期としては異様に暖かく、ネクタイを締めて歩くと汗ばむ様な気温の程で、地下鉄を降りてからは上着を脱いで会場まで歩いた。 受付で免許証を提示して誓約書にサインをして、担当営業マンを聞かれてライバルDの方の名前を伝えたところ「今日はヤケに○○ちゃんのお客様が多いなぁ(笑)」と言っていたが、あの方がどれだけお客を持っているかはこの会話を聞くまでもなく容易に想像が出来る。 こんな北の大地の一営業所に籍を置きながら、全国トップクラスのセールスなんだからね。 「ご希望のお車はございますか?」とDのオネイサンなのか、その日のために雇われた綺麗なオネイサンなのかは判らないが、そんなオネイサンに接客されて、大きな声で「XD3でお願いします!」と「第1印象から決めてました」的に一択選択。 試乗車にはM850やM5もあったために、XD3はそれほど大人気って訳では無く直ぐに乗り込むことが出来た。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() #
by Wonderfullifewith
| 2019-05-21 18:54
| くるまのこと
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2019年 05月 16日
お世話になってるDに全く別件で出掛けて営業さんと与太話をしていると、ふと目に飛び込んできたのが「i8」 最近は3シリーズとか8シリーズが話題になっているが、どうしてi8も負けていられないって感じ。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() #
by Wonderfullifewith
| 2019-05-16 21:38
| くるまのこと
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2019年 05月 09日
2019年 05月 05日
とある方とちょっとした会食の席を設けたのだが、と言うほど立派なものでも無く、単に激混みの時期に激混みスポットに飛び込んでいって軽く食事をしただけなのだが、その際にご同伴の方もいらっしゃって、まぁその関係性はあまり大きな声では言えないが、小さな声では聞こえないのでこの際だから言ってしまおうかと思ったが、当人にご許可を頂いていないのでやっぱり言わない。 「何だその焦らしは!」 とお思いの貴兄も多数いらっしゃると思うが、前途有望な若者の将来を人生の先の見えつつある初老のおっさんが潰してはいけないのである。 なので「ある方とその同伴の方」と表現にとどめさせて頂くが、まぁとにかくそんな若い方と食事をしたって話ね。 激混みの時期に激混みの店をどうにか予約したのは良いが、基本予約が出来ないお店なのでネット予約アプリからの予約となる訳だが、これがどうしてどうして時間帯によってはその予定がガンガン押してくる訳。 どの程度の押しかと言うと、今予約を入れても軽く100分待ちは当たり前。 ディズニーランドのタワーオブテラーかよ!とツッコミを入れたくなるようなレベルで、予約を入れて1時間30分前には店の駐車場に車を止めて店内に入り、ネット予約の旨を伝え状況を確認したところ「予約のお時間よりもお呼び出しが早まることがありますし、順番が来た際に店内にお出でにならなければキャンセルとなります」なんて言われるもんだから、こちらは完全に動きを封じられる始末。 他店では予約の順番に応じて携帯電話を渡され、順番間近になるとそれで呼び出すシステムを導入しているところもあるのだが、そこの店はネット予約以外は店内で予約受付をしてあとはひたすら待つスタイル。 それでも大体90分待ちだろうって事で19時を目処に17時30分に予約を入れておいたのだが、実際に席に呼ばれたのは驚愕の20時過ぎ!。 2時間半待ち!ってどんだけ混んでるんだか。 恐るべしGWの10連休。 席に通されて適当に注文をして、客人にはお腹を満たして頂いた。 あまりこの様なことは書きたくないのだが、トリトンはやっぱりレベルが高い店だと再確認した。 いや、ここの店がレベル低いって訳でもなく、十分なレベルのお店なんだと思うが、まずまず普段行ってる店のレベルが高すぎるのだ。 てかさ、トリトンとか書いてる辺りで「レベルが」って話をするような店じゃ無いのかも知れないけどね。 星1つとか3つとかのレベルには到底到達できなくて、ビブグルマンにだって鼻で笑われるレベルのお店だ。 旅の話などを聞かせて頂いたが、何所の地域もたいそう気に入って頂けたようだった。 「雨の日の函館山の夜景は雲で何も見えませんでした」と、これも旅の思い出の1ページなんだと思うが、次こそは晴れた日の函館山からの夜景も見て感動して頂きたいものだ。 きっとあの夜景を見たらその日の夜はその話で持ちきりで翌日色々な意味で寝不足になっちゃうこと間違いないと勝手におじさんは思っちゃう訳。 ホームグランドの関西神戸の夜景ともまた違う趣が感じられることであろう。 富良野・美瑛方面のパッチワークの丘などに感動されたようだったので、次はお花の綺麗な時期にまた来て下さいねって事で、再訪を促し地域活性に一役買う臨時観光大使の仕事も忘れない自分、そろそろ知事から表彰を受けても良いと思うのだが、そのような話は知事選直後のためなのかまだ来ていない。 こちらとしては謹んでお受けする準備は整っているので、関係各位におかれましては休み明けに早急に会議に入って頂ければと思う所存だ。 他には「北海道弁」で盛り上がってたりしたのだが、こちらでネイティブな北海道弁を駆使するのは、自分の中ではタイチョーの右に出るものは居ないんじゃないかと勝手に思っている。 一応便利な方言として「書かさらない」とか「押ささった」を推薦しておいた。 書かさらない、押ささった(押ささる)は、当人には一切の責任はなく、その物体が勝手に行動を起こしているという状況などに使われるが、用例としては「このボールペン書かさらないわ」(このボールペン、インクが切れてしまったのか文字が書けない)、の意。 「携帯電話が何かの拍子に勝手に先方さんに掛かってしまった」際に、それは何かではなくきっと所有者の指が携帯に触れたことでボタンが押されて電話が掛かったのだろうが、当方にはその意識は一切無いので責任は「携帯電話」にあると認識され、(ボタンが)押ささったのである。 そのような使い方をするのでもしもの時は是非使って頂きたいが、他地域でそれが通用するか迄は責任の範囲外なので使用の際はどうか自己責任でお願いしたい。 まぁそんな話とか「ザンギと鶏の唐揚げの違いは?」と聞かれたり。 これをきっちり説明できる道民も少ないんじゃないかと思うが、如何なものであろう? 道東方面(根室・釧路方面ね)が発祥の様な話も聞くし、中国語が訛ったって話も聞くけど、道民もあまり気にして使ってないような気がする。 実際スーパーのお惣菜コーナーでも「若鶏から揚げ」と書いてあったり「ザンギ」と書いてあったりするけど、味の大きな違いは判らない。 そんなあるあるネタを話していながら、とある方の業界事情などの話に我々の業界とは全く違う世界を垣間見たり(やっぱ人は本当に難しいのね)、ご同伴の方とのお話で「大人の○○○教室とか、A○C基礎コースとか習得コースとか、年齢も性別も境遇も育った場所も全部違うのに偶然にも程がありすぎますね」なんて事で盛り上がったり、初めましてでそこまで話題が一致するなんて、奇跡以外の何ものでも無いと本人は勝手に思い込んでいる。 「明日、今日よりも好きになれる♪」と謎の歯科医師グループバンドの歌詞が脳内リフレインしていた。 若い人との会食だったので、ここは一つおっさんだから親父ギャグの一つでも噛ましておけば良かったろうか。 内科のお医者さんと歯医者さんとではケンカをしたらどちらが怖いでしょう? 答えは「仕返し(歯科医師)が怖い」 そんなしょうもないギャグの一つでもかまして置いた方が良かっただろうか。 食事も終わりお客様が車を駐めている駐車場までほんの少しの時間だが送らせて頂いたが、その時のご同伴の方の一言が凄かった。 走り出して直ぐに 「あ、静か!」 「いやいや、これが普通であの車の排気音が凄いんですよ」と言いそうになったが、ここはその方のご同伴の方への見事なまでの洗脳、もといご教育の賜物としてぐっと堪えさせて頂いた。 お仲間ですら「信号待ちで(自分の車が)壊れたかと思う位の振動が伝わってきた」と証言しただけのことはある。 鉄は熱いうちに打て 昔の人は良い言葉を残してくれたものだと、その方々とお別れして高速道をひた走ってるときに思った。 何も知らない純粋無垢な人には、これが「普通」と教え込むのは簡単なことなんだと(笑) 次はお花が綺麗な時期に是非お越し下さい。 関係者一同、万難を排してご接待させて頂く所存にありますので。
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by Wonderfullifewith
| 2019-05-05 19:38
| くるまのこと
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2019年 04月 30日
GW突入、業種によっては最大10連休の所もあるようだ。 それを利用して旅行や行楽地に出掛けているご家族も多々あると聞く。 そのような行事に全くご縁が無いわが家は、いつものように普通の生活を営んでいる。 そんな中、サンヨン時代のお仲間がこの連休を利用して北の大地にお越しになるとの情報を得て親交を深めるようなことをしていたが、その大トリが10年ぶりにお会いすると言う当時関西で「最若手」とされていた方。 当時は「こんな若い子をたぶらかして悪の道に引きずり込んでどうするつもり?(笑)」などと言われていたが、そののめりっぷりは他の諸先輩方も舌を巻くほどと噂には聞いていた生粋の「逝っちゃってる」青年。 そんな青年もいつしか社会人になり、今ではそれなりの地位にいらっしゃるようで、それでもやっぱりやることは変わらないというか、ちょっと安心するというか。 人間ってちょっとやそっとじゃ変わらないものなのね(笑)。 今回その方がフェリーを利用して小樽港から旅を始めるとのことだったので、元サンヨン(現役サンヨンオーナーもいるが)仲間でお迎えに向かおうなんて話も軽く纏まっているところで、突然自分の身に降りかかった「職場からは出ない方が良い」事態。 まぁ自分の仕事に於いてはちょくちょくあるようなことなのだが、何もよりによってこのタイミングで?と怨む相手もいない状況で「ごめんなさい、仕事で行けなくなりました」のラインを送る。 程なくして戻って来たラインには、無事迎撃完了、これからそちらに向かいますとの文字。 職場にいると、真冬の除雪作業でもここまでの振動は感じられない位の重低音が地面を揺さぶるが聞こえてきたと思ったら、職場の駐車場に侵入する車達。 聞けば小樽からの道すがらで信号待ちをしているときに、ブレーキに足を乗せていたら足の裏を伝って異様な揺れを感じて、ヤバッ自分の車が壊れたか?と錯覚するほどの震動だったそうだ。 なにわナンバーの青いサンヨン。札幌ナンバーの青いサンヨン、そして深夜の通行人のいない歩道にX5。 ![]() ![]() ![]() #
by Wonderfullifewith
| 2019-04-30 16:51
| くるまのこと
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2019年 04月 18日
愛車のDRLの設定がテールランプまで点くような感じでまたおかしくなっていたので、と言うかきっと自分が間違って設定したのかも知れないが、パラメーターの設定を変更しようとPCを持ち出していざ車両に設置し、ケーブルを・・・・、あれ?ケーブルがない!。 いつもは助手席のドアポケットに入れてあるはずなのに、なぜかない!。 焦ってしまって充分に探すことなく、勢い余ってネットでケーブルをポチリ。 これでひょっこり出て来たら笑いものだよな、と思ってたら案の定、後部座席のドアポケットにケーブルが入っていた。 笑いものだ。 いや笑えないわ。 もしかしたら色々な情報が脳味噌からこぼれ落ちてきているのかも知れない、てかもしかするまでもない。こぼれてるわ。 まぁケーブルは2本あっても良かろう(全く良くはない)と自分に言い聞かせて、改めて車両とPCを接続。 自分は一応有料版のソフトを持っているので、大きな問題も無かろうと思ってソフトを立ち上げいざ接続・・・・、ん?出来ない?。 車両情報を読み込めない。 てか接続マークにならないではないか! トラブルFAQを見ると、15〜30分位時間を空けてから再度接続を試みよとある。 ドアロックして20分ほど放置してから再度ケーブルを差し込んで接続を試みるが、やはりダメ。 「なんて日だ!」 そんな事もあろうかと、実は次なる武器を用意していた。 こうなったら「金にものをいわせてやる」攻撃だ。 金にものをいわせるのなら、外注して「じゃぁよろしく!」ってのが本筋なんだろうが、流石にそこまでは出来ないので、自分で出来る別の方法を入手。 だがしまったことに「Fシリーズ」のみ対応する製品を入手してしまった。 Gシリーズには使えないらしい。 まぁ良いか、どうせGシリーズは車庫に入らないし(と強がる)。 ![]() 他の設定は特に弄る事も無いので(初期型のFシリーズはあまり弄れない)、今回は「この位で勘弁してやるわ」とばかりにPCと車両がLANケーブルで接続できない理由を深く考えることもなく設定を終えたが、何が宜しくないのか判るえらい人がいたらそーっと(じゃなくても良いけど)教えて下さい。 #
by Wonderfullifewith
| 2019-04-18 19:44
| くるまのこと
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2019年 04月 13日
今年は春が遅い。 3月の中旬に「もしかして春が来た?」と錯覚させるような気温が続いたのもつかの間、下旬にはガッツリ冷え込んで雪まで降っちゃって4月になっても暖かくならない。 春は何所に行った? もしかして今年から有料なのか? 有料であれば春を買わなければならないのか? 春が売られてるところは何所なんだ? え?ラフィラ裏? それはきっと違うと思う。 毎年毎年飽きもせずにこんなことを呟いているのだが、そろそろ本腰入れないとうっかりしていると赤いちゃんちゃんこを着る年になってしまうから気をつけなければならない。 ただ家族のiPadには何か商品を検索している時に、広告と称して「夫が30代になったみたい!!」という意味不明なサプリメントがバシバシ紹介されて困ると聞いたので、その辺の対処はどうしたら良いのかとちょっとだけ考えてしまう。 個人的にはいつでも30代と思っているのだが、その辺はあまりに冗談が過ぎますでしょうか?(漏爆) それでも漸く春になってきて最高気温もどうにか二桁になったので、春恒例のタイヤ交換の儀を執り行うことを心に固く決意する次第。 まぁその前に個人的な用事を済ませなければならないので、いつものように休日は朝からせっせと外に出る。 色々な事を掛け持ちしてこれからの人生を充実したものにしなければならない。 いつ死ぬか判らないのだから、呑気なことをしている場合じゃない。 仕事なんてしてる場合じゃ無いと言ったのはあの方だが、残念なことに仕事をしなければ日々の食い扶持も稼げない自分はまだまだ頑張らざるを得ないのだ。 ![]() ![]() ![]() ここには以前はこの様な超高級な足周りが組み込まれていた。 ![]() #
by Wonderfullifewith
| 2019-04-13 19:46
| まぜまぜ
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2019年 04月 06日
アラ還になってから残りの人生のことを考える様になってきた。 明日生きていられる保証など何所にもない、それが年を重ねると余計に感じられる。 朝に目が醒めなければそれで終わりだ。 街中を歩いていて、車が飛び込んできたらそれで終わりだ。 運転しているときもそう。 生き続けていられるのは奇跡に近い。 てなわけで、去年くらいから「やりたいことはやれるときにやっておこう作戦」を決行しているのだが、どうしてどうしてこれが人生の充実に繋がっていたりする。 ![]() 新年会ならぬ新年「度」会の開催だ。 これ以上遅らせたら、「度」つかれるどころか「こーしてこう、さらにこう」って感じで自宅玄関が消える危険性もある事態だ。 こんなにご近所にいるのに、もしかしたら直接合うのは半年ぶりくらいじゃなかろうか?なんて感じでご無沙汰している方と久しぶりに再会し、いつものように回転寿司屋、焼き鳥屋、コンビニをハシゴして食材を調達。 月日の流れるのは早く、新店舗展開につき焼き鳥屋の店長が替わっていたりして、店内で一騒動あったりするアクシデントはあったが、そこは大人の対応をして無事解決。 「外で待ってるから」って感じで買い物を済ませたあとに店前に車を駐めて待つことしばし。 新店長が出て来てご挨拶となったが、こちらに対して好印象を持ってくれたかは甚だ疑問の残るところだ(謎笑)。 店を後にしながら『旧店長から「金払いは良い客だから」とだけ言われたらイヤだよね』って話で盛り上がったりする。 いつもの部屋に潜入して宴の準備 ![]() ![]() ![]() ![]() #
by Wonderfullifewith
| 2019-04-06 10:44
| まぜまぜ
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