2011年 01月 20日
休日なので
休日は外出。
今年もこれが我が家の不文律。

てことで、今日は運動不足解消も兼ねて寒い中テクテクと地下鉄まで歩いてみる。

まずは僕と妻の1778の物語
これ、実話なのね。
自然とわき上がる感情を抑えられず、目から汗が噴き出る場面があり、その瞬間はスクリーンの映像が見えなくなってしまった。

病気の設定だから青白い顔をしていたが、やっぱり竹内結子は綺麗だなぁ。

NK細胞の活性化は、やはり免疫力にかなり影響があるようだ。

by wonderfullifewith | 2011-01-20 18:29 | うちのこと | Comments(8)
Commented by mi-bar at 2011-01-20 23:49
眉村卓といえば子供時代のSF
NHKの少年ドラマシリーズも見ていました
文庫もそこそこ読んでます

ただね、どうも好きになれないんですよねー・・・・草薙剛の演技
Commented by wonderfullifewith at 2011-01-21 08:59
mi-barさん
私にとってSF作家の中に入るのは、星新一さんです。
あの方が果たしてSF作家なのかは、識者の方に言わせると議論の余地があるかも知れませんが、まぁそう言うことで。

クサナギくんの演技、性に合わないですか?
私は嫌いじゃないんで結構楽しめました。
あの人のは演技と言うよりも「独白」が好きなのかも知れませんが。
Commented by mi-bar at 2011-01-21 22:34
星新一、高校生の頃にほぼ読破しました
もう亡くなってしまったんですよねー
Commented by wonderfullifewith at 2011-01-21 22:46
mi-barさん
大学の通学時に、2日で1冊のペースで文庫本を読んでました。

その時私も全部読破したと思いますが、今読み直しても「初めて読んだ」って感じに読めると思います。

え?単なる物忘れですか?(^_^;)
Commented by アイビー at 2011-01-23 16:05 x
私も、お酒飲んで酔っぱらって青白くなったら、
「綺麗だねっ!」って、言ってもらえるのかなぁ〜?
Commented by wonderfullifewith at 2011-01-24 07:48
あいびーさん
お酒飲まなくても「綺麗だね」って言って貰えるんじゃないですか?
Commented by honmati2tyoume at 2011-01-30 09:54 x
この映画の実際の主人公眉村 卓さんの結婚式に眉村さんのお父さんの部下であった私がお手伝いで参加していました。同年代の私は幸せそうなお二人をうらやましく祝福していました、時の流れを感じます、又就職された会社が私の得意先であったり、自宅が先生の高校の近くで、女房が先生の後輩であったり、何かご縁を感じます、時々している阿倍野、住吉ぶらり歩きの思い出の一つが増えました。
Commented by wonderfullifewith at 2011-01-30 13:00
honmati2cyoumeさん
お邪魔しようと思ったら「警告」が出てしまいました。

映画はSFシーンがちょっとって感じではありましたが、面白く見る事が出来ました。


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